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某大学 研究施設 セキュリティ工事 1

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導入ポイント解説

関西の某大学の研究施設が愛知県にあります。
その研究施設の正面ゲートを電気錠にする工事です。
解錠の方法はRFID(無線チップ)により個人の特定後、自動的にロックが解除されます。
写真で使用した錠前(電磁石錠)は屋外のあらゆる場所で利用可能なので非常に便利です。

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