カード認証ドアコントローラ

これ一台で入退室管理(FCR-1)

FCR1

高性能電気錠ドライバー回路「HPBD」(ハイパフォーマンスブリッジドライバー)の搭載により、本体と電気錠を繋いで電源(24V)を入れるだけのコンパクト設計を実現。

システム運用費などの月額ランニングコストもゼロですので、とても経済的です。

フロア別に複数台を設置することも可能。

FCR-1導入事例

FCR-1設置例1 FCR-1設置例2 FCR-1設置例3

FCR-1設定方法

専用ソフトが作成したファイルをUSBメモリに保存。

USBメモリを本体に挿して、数秒待つだけで設定が完了します。

fcr-1設定方法
fcr-1ログ管理

TCR-1なら社内LANで運用できます

TCR1

高性能電気錠ドライバー回路「HPBD」(ハイパフォーマンスブリッジドライバー)の搭載により、本体と電気錠を繋いで電源(24V)を入れるだけのコンパクト設計を実現。

ネットワークは既存の社内LANに接続するだけなので、短期間の工事で導入できます。

社内LANで快適運用

既存の社内ネットワークに接続するだけで、入退室管理を快適に運用できます。

ログ(履歴)を自動で取得・保存

毎日・毎週・毎月設定した時刻に、ログ(履歴)をPCに自動取得・保存して管理できます。

img_01

PCから電気錠を遠隔操作

ネットワークカメラの画像や受付電話からの内線などによる人物確認後、PCからの遠隔操作ですぐさま解錠することが出来ます。(施錠操作も可能)

img_02

一台のPCで複数の端末を管理

一台のPCで複数の端末を管理することができ、フロア別に何台も設置することが可能です。

img_03

PCからカード登録が可能

PCで設定したカードIDをネットワークを介して、ドアコントローラへ送信することができます。

また、扉別に10パターンの認証権限を設定・登録することも可能です。

img_04

TCR-1導入事例

TCR-1設置例1 TCR-1設置例2 TCR-1設置例3
オフィスセキュリティのことならお気軽にご相談下さい。お見積もり無料